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同感から共感へ
0

    同感するとロクなことがないと学んだ私。

    それを避けるために必要なのは影の引き戻しだそうだ。

    どうやって戻すのだ!?ユング!!と現在持っているユング本を見たが分からず、ネットに頼る私。

    影の引き戻し=許す
    ((((;゚Д゚)))))))
    よく考えればわかることなのに、なんで気がつかなかったのだ!?

    そんだけ避けたい事実だったのか…。

     

     

    評価:
    Array
    日本能率協会マネジメントセンター
    ---
    (2017-02-17)

    posted by: myuko | カウンセリング・傾聴 | 23:22 | - | - | - | - |
    共感すると同感する。
    0

      ボランティアで学んだ「同感」と「共感」
      どちらも同じだろと軽く思ってた。

      最近違いがはっきりわかった。

      同調だと感情が出てきて話がこじれる。
      そして感情を出すと結果はほとんどうまくいかない。

      最近の発見。

       

       

      評価:
      Array
      日本能率協会マネジメントセンター
      ---
      (2017-02-17)

      posted by: myuko | カウンセリング・傾聴 | 22:00 | - | - | - | - |
      メサイアコンプレックス
      0
        ふと「ボランティアを始めた私はメサイアコンプレックスの持ち主なのか?」と考え始めた。

        で、メサイアコンプレックスをググってみる。

        以前は当てはまっていたような気もするけど、今はどうかな?と思いながらみてたけど、「メサイアコンプレックスの動機」をみてこれってまんま母じゃね!?と思ってしまった。


        自分を肯定するため、過剰な世話を焼いたり問題を起こしたりする。

        そうか最近私、娘、息子はの3人は母の手を煩わすことをしないから、今度は兄貴の世話をしようとしたのかもしれない。

        私がメサイアコンプレックスかと聞かれれば50/50かな?

        ボランティアを実際にやって「人に知られず成果もわからないことやってるなんてバカバカしい」と思ったらメサイアコンプレックスなのかな〜と思ったりする。
        まだ実践までいっていないからわからない。
        posted by: myuko | カウンセリング・傾聴 | 11:56 | - | - | - | - |
        私の見解
        0
          ボランティア経験は初めてといっていい私。
          今受講しているボランティアは、今までは子育て終えた主婦が大半だったようだが、今回はカウンセラーになりたい人と現在その仕事をしている人が多いらしい。

          なんかこういう人たちと一緒になることが多い私。
          去年だったら、少人数で主婦の人たちとのほほんとやっていけたのになと思う。

          そして勝手に予測するが、今回の受講者は不正の傷が大きい人が多いかもと思った。
          ・「自分のできなかったことを発表してね」と言われているのにできてることを発表する
          ・ボランティア講習以外にかけもちで講習を受けており、「この日別の研修で欠席します」と言う(そして疲れ切っている)
          ・気持ちを聞いているのに、見解違いな応えを返す

          人のこと言ってるけど、この方たちの素晴らしい経歴や学歴に嫉妬している私も充分不正の傷の持ち主ですけど(^^;;
          posted by: myuko | カウンセリング・傾聴 | 12:03 | - | - | - | - |
          正直
          0
            ボランティア講習を受ける前は

            「やりたいことを達成するための苦行」と思っていた。


            予想に反して楽しい!

            傾聴の魅力にとりつかれてる。
            実践はボロボロだけど・・・orz
            posted by: myuko | カウンセリング・傾聴 | 09:13 | - | - | - | - |
            ボランティア講習始まった
            0
              ボランティア講習行ってきた。

              初めは嫌だなあ〜と思っていたけど、その思いを察した講師が
              「楽しんでやらないと続きませんよ」と一言。

              目から鱗。

              これから半年間楽しみながら学ぶぞ!!
              posted by: myuko | カウンセリング・傾聴 | 22:38 | - | - | - | - |
              ボランティア
              0
                カウンセラーになりたいと思いつつ、大学を卒業してからただただユング書籍を読みあさっている私…。

                そんな時に目にしたボランティア募集のお知らせ。

                何年か前に応募したくて探したが見つからず諦めていた内容のものだった。
                1人にだけ相談したが「無料でやるの?物好きな。」と怪訝な顔された。
                でも私がやってみたいからと思い直し応募した。

                ドキドキ。
                気が重い・・・
                やっぱり変化が嫌いな私。
                posted by: myuko | カウンセリング・傾聴 | 12:00 | - | - | - | - |
                あれよあれよと
                0
                   前世療法のつづきを書くとかいって放置してしまいました・・・。


                  前世療法を振り返ってみると死亡した時は23歳。


                  今世の私の23歳を振り返るとあの頃は孤独恐怖症に陥っていたような気がします。

                  「ひとりでいたくない・・・」と思い、いつも友達の家へ行ってたりしてましたね。

                  でも、ともだちはいつも一緒にいてはくれない!!


                  だれか!!私と一緒にいて!!

                  ・・・であせって結婚して離婚


                  今振り返ると、今はこんなにひとりでいることが好きなのにあの時なぜあんなに怖かったのかしら!?と疑問です。


                  前世の影響でしょうね。たぶん


                  前世より十ウン年長生きしているということでこれからどのように生きていこうかと模索していたところにショックな事件が起きまして・・・(まあ、私にとってはショックだが他の人からみればこのくらい・・・みたいなとこもあるかもしれません)

                  ブログを放置してしまいました。

                  つづく
                  posted by: myuko | カウンセリング・傾聴 | 13:20 | - | - | - | - |
                  前世療法
                  0
                     はじめて前世療法を受けてきました。

                    本当はもっと早く受けたかったのですが、せっかく記憶を忘れてきて生まれ変わった今世。

                    前世を知るのは反則なのでは!?と思い躊躇してました。


                    でも最近、この本読んで「受け入れなさい」って言葉に・・・



                    死んだ父を許すなんて

                    受け入れられない!!

                    という葛藤がわいてきて・・・


                    この葛藤の原因がわかるなら・・・とみどりさんのところで前世療法を受けることにしました。


                    以下はセラピーで見た様子
                    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                    重い扉を開けると、高いところから小さなこどもと中年の男の人が、笑って海を眺めている。

                    二人の着ている服からや景色からここはギリシャかな?

                    小さな子どもの名前は「アリア」5歳

                    その場面はここまで

                    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                    次の場面は誕生会?白いテーブルクロスのかかった丸いテーブルの周りで忙しそうにしている母。

                    テーブルの料理に興味津々のアリアよりさらに小さい男の子ふたり。そしてアリア。

                    そういう光景が見られたが、アリアと他の人たちの接点がないまま違う場面へ・・・

                    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                    レンガの壁でできた薄暗い廊下を一番最初に登場したアリアと中年の男性が歩いている。

                    中年の男性がアリアに近寄ってきて・・・


                    なぜか肝心なことはわからず、この場面はここまで・・・

                    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                    今度は、薄暗い部屋に場面が移りアリアと中年男性とふたりっきり。

                    その部屋にはひとつだけ窓がありアリアは外の明かりが灯る街並みを眺めて笑ってる。中年の男性もアリアの後ろで笑ってる。

                    アリアの5歳の記憶はそれまで。

                    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                    今度は、20代くらいの女性が赤毛のアンに出てくるような服を着て日傘を持って悲しそうに列車を待っている。

                    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                    「あなたの死ぬ場面にいきましょう」とみどりさんに促されその場面へ。

                    先ほどの悲しそうな女性がベッドに横たわり眠るように死んでいた。

                    身内がいないのか白骨化されるまで発見されなかったようだ・・・


                    ・・・以上

                    なんとつまらない人生なんだ!?

                    嘘くさい!!

                    妄想じゃねぇ!?

                    これが終わった時の感想でした。

                    長くなったのでつづく



                    posted by: myuko | カウンセリング・傾聴 | 12:39 | - | - | - | - |
                    インナーチャイルドセラピー
                    0
                      高岡セラピールームでインナーチャイルドセラピー受けてきました。


                      みどりさんに「インナーチャイルドは号泣ものよ」とか「過去の辛い思い出を思い出すわよ」と言われ、


                      ヤッパヤメテイイデスカ?(-_-;)・・・。


                      と尻込みしましたが、勇気をもってやってみることにしました。


                      前回の母との喧嘩のあらましなどをみどりさんに伝えた後(もうここで涙してる私・・・(;_;))セラピー開始。


                      にぶい私は過去の映像をみることができるのだろうか?と疑問を感じつつみどりさんの質問に目をつぶり坦々と答えました。


                      みどりさん:「何が見えますか?」

                      私:「リビングです」(これは私の記憶だよな?)

                      みどりさん:「幼いあなたは何を着てますか?」

                      私:「制服・・・。」(これもだよな?)


                      心の中で、自分が覚えてる過去の記憶を答えてるんだろうなと思いながら答えていきます。

                      そんなやりとりをしているうちに、小学校1年生の自分に戻り、


                      みどりさん:「あなたがその頃に欲しかったものは何ですか?」


                      私:「人形・・・」




                      ・・・!?


                      なに?人形って・・・?


                      みどりさん:「その人形を大人のあなたが子どものあなたに渡してください」

                      言われた通りに大人の私が、小学校1年生の私にその人形を渡すと小学校1年生の私は、無表情でそれを受け取りました。

                      みどりさん:「その子を抱っこして、あなたのハートとその子のハートをくっつけてください」

                      言われた通りにしますが、小学校一年生の私人形を離さずにいるので人形が真ん中にあってハートとハートをくっつけることができません・・・。(^_^;)

                      「この人形、ここに置いておこうね」と言って傍にあるベンチに人形を置いて再び抱っこしました。



                      みどりさんにその子を降ろしてくださいと言われ、その子を降ろすとベンチの上にあった人形をさっと持って走っていなくなってしまいました。

                      それから目をあけるまでその子を見ることはありませんでした・・・。



                      その人形は小さい頃、「赤ちゃんと同じサイズの人形」という広告をみて、母に欲しいとねだったが却下されたものでした。

                      妹がいたのですが、私にとっては「こんな面憎い妹いらん!」って思いがあって、素直な妹を得る為にその人形が欲しかったのだと思います。

                      でも、ずっと欲しいってねだったものでもないのにふと出て来るなんて・・・


                      不思議な体験でした・・・。
                      posted by: myuko | カウンセリング・傾聴 | 11:41 | - | - | - | - |