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    後輩の質問。
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      前回の記事で逃げても試練はやってくると言ったら後輩が、なんの苦労もしてなさそうな妹さんにも試練はあるのですか?と聞いてきた。

      これな!
      私もずっと知りたかったこと。

      夫を支配して全てを思い通りにしていたヨッシーの現在の夫婦関係を知りたいわ。

      で、私が後輩に出した答え。
      1.支配的妻に耐えられなくなって、夫が家出するor不在がちになるor愛人をつくる
      2.子どもに悩まされる

      そういう方たちの末路を見てないからわからないけど、手に負えない子どもに悩まされるのではないかと予想する。

      そこで思い出した出来事。
      人づてに聞いたのだが、ヨッシーが会社を辞める前に義母が病気になったらしい。
      義理兄は子どもが一人おり、嫁さんもバリバリ働いている。
      だから働いていない+子どもがいないという理由でヨッシーが義母の世話をしている可能性があるかも。
      posted by: myuko | 心理学 | 00:00 | - | - | - | - |
      少し心が揺らいだ。
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        会社での女の子の話。

        一人暮らししていたが、お金を貯めたいという理由で実家に帰る。
        ところが妹が妊娠して悪阻がひどいからと帰ってきた。
        駐車場もベッドも取られ色々不便を感じ抗議するが妹は姉を馬鹿にして言うことを聞かない。
        親も具合悪いから仕方ないじゃないと妹の味方、それにムカついたと言う話。

        まんま数年前のうちじゃん!?(゚Д゚)
        その話を聞いて私もヒートアップ!!
        共感ではなく、同感した上に過去の出来事を思い出して再び腹をたてる始末。

        あーこれが共感と同感の違いかー。

        女の子と私の話を聞いていた他の人は「うちはそんなに仲悪くないですよ。」
        「なんでそんなに仲悪くなるんですか?」と聞くのでざっくり毒親は不公平に子どもを育てるから、無意識に親の愛を取り合って喧嘩するのよと説明した時、悪阻で帰ってきた妹は偶然だったのかな?
        姉ちゃんが実家に戻ることに危機感を覚えて帰ってきたのかも?

        私も妹に対して「いつ来てもいいのよ」という態度だったらもっと関係も変わったのにねと一瞬思った。
        一瞬ね!

        女の子は再び家を出る計画を立て始めたが、きっと今度は彼女が妊娠した立場になった時にいさかいが起こるのだろうな。
        逃げても試練はやってくる。
        posted by: myuko | 心理学 | 23:32 | - | - | - | - |
        訳もなくイライラする人
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          ボランティア講座に一人気になる人がいる。

          立派な職業に就いており、落ち着いてて、静かだがみんなと自然に打ち解けてて良い雰囲気を醸し出している。

          それを見てイライラする時がある。
          その訳のわからない感情が何かをずっと考えてきた。

          ググってググって見つけた記事。
          自分の心の奥底に潜む「これまで生きられなかった反面」としての元型との対決。
          これなのかな?

          自分が生きていない知的で落ち着いた女性を彼女があっさりこなしているのが腹立つのかもしれない。
          少し納得。

          あと、彼女に認めて欲しいと思っているのにそれが満たされないからイライラするのだとも思った。

          (偶然だと思うが些細なことで肩透かしにあう感じがする。挨拶しても気付かれなかったとか。)

          でもきっと私の中にもその彼女の羨ましい面が内在してるということだ。
          あとはそれをマスターすればいいのだ(^-^)v

          posted by: myuko | 心理学 | 00:50 | - | - | - | - |
          孤独の受容2
          0

            コンプレックスと元型の関係を調べていたらこんな記事を見つけた。

            個性化を達成すると人格の中心は自我でなくなる。意識と無意識を統合すると人は平静を手に入れ死を恐れなくなる。

            死や孤独は全人類が恐れるものであり、それを乗り越えるため生きていくのだ_φ( ̄ー ̄ )

            今の苦しみはあなたのせいでなく無意識からきているものなんだよ。決してあなたが悪い訳ではないよ〜。でも少しずつ乗り越えていこうね。

             

             

            posted by: myuko | 心理学 | 00:38 | - | - | - | - |
            孤独の受容
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              以前ちらっと書いたが私が孤独を怖がらなくなった経緯。
              詳しい内容を書いたと思っていたが書いてなかったので今書いてみようと思う。

              講師が以前ロジャーズの講義を受けたことがあった。
              ところが全ては英語で行われ英語のわからない講師はただ英語を聞いているだけの状態だった。
              しかしせっかくのロジャーズの講義、何か1つくらいは心に残していきたいと思いロジャーズに質問した。

              (質問の内容は忘れた…)

              答えは孤独の受容だった。(この答えから人間にとって大切なことは何かだと推測)

              DVする人も孤独を恐れ配偶者が逃げていかないようにするための手段。
              ストーカーする人も。
              好きではないのに続ける結婚生活も。

              全ては孤独への恐れから。

              これだけなんだけど、私の中で何かがパーンと弾けた。

              あー孤独を恐れているのは私だけじゃないんだ…。
              みんなそうなんだ。


              と、納得した時に今までの孤独への恐れが無くなったのである。
              自分でも不思議、この話を聞いただけなのになんでだろう?と思う。

              ちなみに最初は「孤独の需要」と勘違いしており、そのまま感想文に書いたのは恥ずかしかった(p_-)
              posted by: myuko | 心理学 | 12:11 | - | - | - | - |
              許す
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                以前親との和解で書いたのだが、いつまでも許せない人を許さないと未来は孤独だと知った。

                以前会社にいた子に久しぶりに会った。
                彼女は同性に対しては甘々で、同性の愚痴を言うと
                「私はそんなことなかったけど、あなたはそんな風に思うんだ?」
                「もう彼女は年を取って考えを改める気はないみたいですから、温かく見守りましょう」

                と言うが男性には辛辣で
                「あいつ二股かけやがってクズ!死ねや!!」となる:(;゙゚'ω゚'):

                昔、忘年会で同室になった時に酔っ払った彼女がコケたことがある。
                その時はだけたスカートからは立派な太ももが…。
                それを見て私と同じ下半身デブなんだと思った記憶がある。
                もともと裏切りの傷を持っていたが、以前付き合った人に何股もかけられ、振られた経験で裏切りの傷が深くなったようだ。
                その傷のせいからか、
                「私、最近欠点の全く見られない男性と何回か食事したんですよ。でも何にもときめかなくて…。」

                重症である。

                許すということを学ばないと彼女に次の恋愛は難しいかもしれない。
                女性とはうまくいってるからそれはいいじゃないと思うかもしれないが、最近彼女は恋愛アドバイスをしてくれた友達と喧嘩したらしい。
                「選り好みを止めたら、結婚できるんじゃない?」という言葉にキレたらしい。

                彼女は現在その友達との関係を終わらそうとしている。

                許さないことの弊害をまた知った出来事である。
                posted by: myuko | 心理学 | 20:57 | - | - | - | - |
                メサイアコンプレックスに陥らないためには
                0
                  自分の感情や過去の思い出が入っており相手と同化していないか点検すること。

                  クリミナルマインドシーズン3 エピソード16 トラウマ参照

                  リードは自分と同じ過去をもつ犯人に同情し、客観的見方や判断ができないまま仕事をこなす。
                  最後犯人を説得することに成功したが、失敗すれば殉職していた可能性もある。
                  posted by: myuko | 心理学 | 13:38 | - | - | - | - |
                  最近の私
                  0
                    amazon primeという映画見放題に加入しているのにクリミナルマインドを最初から見直している私。

                    最近、ほかの映画が見られない。
                    詐欺師映画は会社のお調子者を思い出してイライラするし、女性同士のいさかいは過去の自分を思い出してしまいそうで見たくない。

                    ボランティアをするにあたって一番大切なことは「客観的に物事を見ること」なのに今私はそれをすることを拒否している。

                    もうすぐ講習も終わって実践が始まるのに〜〜〜〜!!

                    どーしよーーーー!!(´;Д;`)
                    posted by: myuko | 心理学 | 11:36 | - | - | - | - |
                    お姫様脳内2
                    0
                      最近自己愛人格障害のサイトを見ていて気がついた。
                      自己愛性人格障害の人が自滅していく描写をみて、私も20代前半の時お姫様脳内でヨッシーそっくりな振る舞いをしていたことを思い出した!!Σ(゚д゚lll)

                      残念ながらこんなわがままな私に気を遣ってオロオロしてくれる人はおらず、結果職場で孤立した私(p_-)

                      きっと神さまが今まで私がやってきた振る舞いをヨッシーやヒステリー女で再現してくれていたのね(-。-;…ハズカシイ

                      それなのに自分がしたことはさっぱり忘れ、ずっとヨッシーやヒステリー女がおかしいと思っていた(-。-;…ハズカシイ

                      自分にも自己愛性人格障害の要素があると自覚し、今後はそうならないよう気をつける(つД`)ノ

                      ほんと自分のことは棚上げって上手いこと言うわね。
                      posted by: myuko | 心理学 | 10:50 | - | - | - | - |
                      ノンアルコールビール
                      0
                        ローアルコールビールを飲んでいたが、ノンアルコールに切り替えてみようと思いレビューがよかったこれを買った。

                        まずい…(ToT)/
                        あと23本どうやって消費していこう…と思っていたが慣れれば飲めるものだ。

                        家で晩酌するのをやめて4ヶ月となった。
                        体重の変化はない。

                        心の変化はあったようで孤独への恐怖は以前ほど感じなくなったような気がする。

                        「彼は私との将来どう考えているんだろう」と思う気持ちも消え失せ、このままならこのままでいっか!と思うようになった。
                        1人でいる人が可愛そうとか惨めだとか、1人でいると周りから変な目で見られるという気持ちもなくなった。

                        あの時のモヤモヤはなんだったのだろうと今は清々しい気持ちである。

                        これもボランティア講習で孤独の話しをしてくれた講師のおかげ。
                        ありがとうございます!!

                        寂しさから飲むことなくなったような…。
                        でもまだノンアルコールビールは手放せない。
                        保険です…。
                        posted by: myuko | 心理学 | 21:35 | - | - | - | - |